昨日書いたブログについて
自分なりに思うところがあって
体の不調は心からきてるとおもってて
特に子宮とゆう臓器は感情を司ると
日常生活で何か我慢をしていたり
ストレスを感じながら生きてると
子宮は生きていくためにそれらの感情を
吸収してくれると本で読んだことがあったの
まさにそうかもしれないと思って
幼少期の頃から無意識にいろいろ
我慢する癖があって
おしっこを我慢して膀胱炎に何度もなったり(笑)
言いたいことを飲み込んだり
長年の癖みたいなもので大人になっても
それが当たり前すぎて我慢してる認識もなくて
ストレスだと感じることもできなくて
やから体からメッセージとして伝え続けてくれてたのかもしれない
まだそんな癖があるよーて
なんだか自分で納得しちゃった
過去の自分は我慢がデフォルトやったなとすごく感じる
今もまだ微調整が必要かなと思うことはある
はたからみたらウチは好きなように生きてるように見えると
よく言われるけど、実はそうじゃないこともあった
自分が分からないからずっと旅したりしてたんかなって
今は自分の好きなところに移住して
すごく幸せだなと感じれてる
もっと自分の身体と心に耳を傾けながら
生きていこうと思う